仕事内容?勤務条件?自分に合った仕事を見つける方法4選

誰でも就職活動やアルバイトをする場合、自分に合った仕事は何だろうと考えることがあると思います。
自分自身なりたいと思った職業があればこのような事態に遭遇することはないと思いますがほとんどの方が迷ってしまうことがあるかもしれません。
特に新卒の方は就職自体が初めてですので迷うことがあると思います。

もし合っていない職業についてしまうとすぐに辞めてしまったやサボってしまうという事態にもなりかねないのです。

そこで自分に合った仕事が分からないというような方に、今回は自分に合った仕事を見つける方法4選をご紹介していきたいと思います。

それぞれ自分にあてはめ、じっくり考えながらご覧になられてみてください。

 

  1. 適性を客観的に考えてみる

これまでの人生で、私はどういったものが好きで何に興味があったのかを、客観的に考えてみるのがよいです。
学生時代どのような教科が好きだったのか、自分自身に合っていたのか、また意欲的に取り組むことができたのかを考えることが大事です。

また人生の中でとても評価されたものを思い出してみましょう。
客観的な方向からゆっくり考えてみると、自分自身が何になりたいのかが見えてくるようになります。

2.好きなものを考えてみる

ここではこれまで好きだったもの、意欲的に取り組んできたことを考えてみましょう。
例えば学生時代に好きだった教科やスポーツ、趣味などをじっくり考えてみることです。
ネイルが好きで本を見ながら試行錯誤しながらやっていたなどあればネイル関係でもいいですし、美容関係でもよいかもしれません。

また、計算が好きだったなどでしたら事務や経理などあります。子供が好きであれば幼稚園・保育園の先生もよいと思います。

たくさん出てくると思いますが、そこでこれから学校に通わなければならない職業など出てくると思います。それも人生ですので後悔をするくらいなら専門学校などに通い始めるのもよいかもしれませんね。

資格取得もよい選択になります。

3.家族や親戚、友人に仕事の内容を尋ねてみる

家族や親戚の方々はあなたよりも人生の先輩であることが多いと思います。
職種や会社によりいい部分も悪い部分もあると思いますが、そういった方々から内容を尋ねてみると、きっと正直に答えてくれると思います。

迷ったり、分からないことがあれば、家族や親戚、友人に訪ねることも大切です。
そこから自分自身も興味のある仕事だ、私に合っていそうだなといったような仕事が見つかるかもしれません。

見つけることができればネットでじっくり調べるのもよいですし、同じような職種についている方に知り合いがいれば、仕事内容を尋ねることもでき、自分自身に合った職業が見つかるようになります。

4. 自分に合った勤務条件を考えてみる

職業を探すうえで勤務条件というのは続けていくことにあたりとても大切なことです。
なりたい職業を見つけても勤務条件があっていない職業でしたらすぐに辞めたくなってしまうということも考えられるのです。

勤務条件の中には勤務時間、残業時間、出勤時間など様々あると思いますがひとつひとつ考えていくことが大切です。ネットで探していくと勤務条件など詳しく載っているものもありますので興味のないお仕事でも調べてみることも新たな職種探しになってよいですね。

このようなことを踏まえ勤務条件を考慮しながら合った職業を探していくことが、確実に続けられる自分に合った仕事を探すことにつながるのです。

普段の生活の中でも常にアンテナを張っておくことで、小さなことがきっかけでこの職業ならと思うものを発見できるかもしれませんので、ぜひたくさんの職業を見ていただき、自分に合う仕事をゆっくり探してみてくださいね。

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MAYU

MAYUと申します。一児の母をしています。恋愛系・妊娠出産などを主に書いていきますのでぜひ参考にされてください^^じっくりご覧になられてくださいね♡