【有名人占い】ピエール瀧(2)逮捕日は最悪な日ではなく、道は「正された」かもしれない【西洋占星術】

【有名人占い】ピエール瀧(2)逮捕日は最悪な日ではなく、道は「正された」かもしれない【西洋占星術】

ピエール瀧(2)逮捕日は最悪な日ではなく、道は「正された」かもしれない

先に(1)を読んでね。

ピエール瀧(1)いつでも逮捕できたのになぜ、今?を星回りでチェック

■天王星牡牛座入り後にすぐ逮捕。牡羊座天王星が彼を守っていた?

去年の秋から内偵捜査で2019年3月12日に逮捕、というタイミングから気になるのが、トランジットの天王星。2018年5月16日に天王星は一度、牡牛座入りしたじゃない?で、11月7日に、また牡羊座に戻って、そして3月6日に本格的に牡牛座を運行開始。

占い師脳だと、どうしてもこの天王星の動きと瀧氏の運勢と麻取の動きを関連させたくなるのよね。瀧氏の天秤座27度の火星から、天王星が一度離れたタイミング(2018年5月16日以降11月6日)で目を付けられて、天王星がまた火星の上に戻っていた期間(11/7-3/5)は「内偵捜査」で泳がせて、天王星が完全に離れた3/6以降でついに逮捕に踏み切り、と。

ちなみに11月は天王星の牡羊座回帰と同じタイミングでドラゴンヘッドが獅子座から蟹座29度に、テイルは水瓶座から山羊座に移動。(ドラゴンヘッド・テイルは常に逆行)

瀧氏の天秤座27度の火星にはスクエアね。で、今現在に至るまで山羊座22度の冥王星と山羊座24度のドラゴンテイルが、彼の火星にスクエア圏内。これは、内偵捜査でどんどん証拠や証言が集まる時期だったかも。

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