【実際は簡単】男性が結婚相手に求めること7つ

付き合うにはいいけれど結婚しずっと一緒に居るとなるとちょっと違う…
この「ちょっと」とは何を示すかご存知ですか?!

美人でも加齢と共に劣化するので「ごく一般的な男性」はただ綺麗なだけでは結婚相手と考えません。

今回はリアルに男性が妻として結婚する相手に求めることについて考えます。
実際を知ると意外と簡単なことで自信が持てますよ!

 

親族と仲良くできる人

正月・クリスマス会・家族旅行・法事、妻側の親戚行事は盛りだくさんあるけれど、夫側の行事になると嫌がったり不参加にしたりする奥さんの話をよく耳にしませんか?!
それって不公平ですよね。
姑との相性が関係するかもしれないけれど、はじめから夫側の親戚を大切にしないような女性を妻として迎えるつもりはありません。

 

コミュニケーションがとれる人

親族とのコミュニケーションはもちろんですが、妻の顔は家の顔、ご近所さんや子どもの学校の先生などとコミュニケーションが取れないような妻では家の品格を問われてしまいます。
挨拶やお礼やニコニコするのは当たり前、上辺であっても相手に多少合わせる姿勢も大切です。

さらにはママ友と上手にコミュニケーションがとれないと子どもにも悪影響を与えます。
付き合っているうちから意思の疎通ができなかったりお礼が言えなかったりすると結婚対象から外されます。

 

いつでも働く準備ができている人


現代社会では共働きは当たり前、子どものそばに居てほしいという気持ちはあるものの、生活を考えると子育てがひと段落したらできれば仕事に復帰してほしいと考えています。
生活費や教育費にお金がかかるのですから、パートであっても習い事代を稼いでくれたらありがたいのです。
だから勉強や自分磨きをしている女性は今後もステップアップを考えている、将来的にも配偶者に寄生しない姿勢が見られ魅力的です。

 

朝きちんと起きられる人

結婚し共に働いているときは毎朝決まった時間に起きる妻は多い、それは自分も出勤しなくてはならないからです。
しかし、子どもが生まれたら、幼い子どものペースに合わせてゆっくりと起床する妻が出てきます。
つまり、夫はひとりで朝ご飯を食べて静かに出勤しなくてはならない、なんだか寂しい朝ですね。
授乳や夜泣きなどで夜中に何度も起こされ眠いのはわかるけれど家族のために仕事に出る夫に朝食を作り元気に送り出してから二度寝すればいいと思いませんか。
そんなことを考えると朝が弱い女性をはなから妻に迎えようとは思えません。

 

ダラでない人

部屋が散らかっている、洗濯物が畳めていない、段ボールがいつまでも荷ほどきされないまま残っている、片づけられない、明らかに先ほどまでゴロゴロしていたであろう痕跡…
共働きで毎日に追われているなら仕方がないし一緒に家事をしたり片づけをしたりし自分も手伝おうと努力しますが、専業主婦をしているのに最低限の家事すらできていないと夫のストレスは溜まり気持ちがよその女性に行ってしまいます。

また見栄えが悪くても手作り感が伝わる食事は嬉しいものです。
つきあっているうちから明らかに部屋が散らかっていたりレトルト食品に頼ったりしていると結婚相手として選ばれません。

 

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