曜日別の風水☆水曜はバスタイム、木曜は会話で運気アップ!

前回、曜日ごとに運気があって、それに伴った行動などをすることで運気をあげることができるということをご紹介致しました。
今回は、その2回目で「水曜日と木曜日」の運気の上げ方についてご紹介したいと思います。

「水曜や木曜」になると、「月曜と火曜」の疲れも出てきますし、もう少しで休みだという気持ちにもなると思います。
週の中間ですから、様々なことがある曜日でもありますよね。
一生懸命働いていて、「毎日快適に仕事をしたり、楽しんで仕事をしたい」というのは「誰もが理想に思っていてもできないことだ」と思っているかもしれません。

実際、難しい試みかもしれませんが、「風水」を意識してみることで可能になるということもあります。
「風水」は「実践することで効果を発揮」します。
「すぐに効果が現れる方」もいれば、「時間がかかる方」もいます。
「どうすれば、すぐに効果が出るか」と考える前に、「実践していれば効果がある」と考えるようにしてみてください。

そうやって「毎日のように風水を意識していれば、効果が出た時に「風水をやっていたからだ」と思えるようになります」から。
効果が感じられることが一つでもあれば、「風水って効果あるんだ」と思えるようになりますよ。
試して損はありません。ぜひ、試してみてくださいね。

☆水曜日

水曜日も字にあるように「水」がキーポイントになります。
月曜日のように水辺というわけではなく、水曜は「シャワーやお風呂」ということにこだわってみてください。

出勤前にシャワーを浴びる方がほとんどなのかどうかわかりませんが、もし、出勤前にシャワーを浴びるなら、いつもより念入りに全身を洗うようにしてみてください。
出勤前にシャワーを浴びないという方は、寝癖などを取ると思いますし、必ず洗面はしますよね。
そのような時に「いつもよりも丁寧に」を心がけてみてください。

そして、帰宅後も外に出ていてついた汚れや汗などを落とすと共に、疲れなどを取るという、いつもやっている当たり前のことなのですが、ボディメンテナンスに力を入れるようにしてください。
「水曜日に行動的に動くのは運気を下げてしまう」ことになるので、「水曜日の行動は控えめに」して、「帰宅後はゆっくり過ごす」ようにしてみてください。

「控えめの行動」というのは、仕事では「水曜日は、デスクワークの日にする」や「デスクワークに力を入れる」など、「仕事で外に出たりする」という行動を控えるような仕事です。
仕事が終わってからは、なるべくなら「食事に行く」や「飲みに行く」というのを避けて、「まっすぐ帰宅し、バスタイムを充実させ」て「明日の木曜日」と「明後日の金曜日」のために備えましょう。

水曜日に行動的になりすぎてしまうと、疲れが倍増します。
週の中日でもありますから、「水曜日は控える曜日」だというプランを立ててみましょう。

 

☆木曜日

木曜日は、「人と話しをすることで運気がアップする」曜日です。
ですので、木曜日もアポイントメントなどに適している日です。

仕事の内容では、笑顔が難しい内容の時もあると思います。
そのような時であっても、「話しをすることで運気が上がる曜日」というのを頭に入れておいていただければ、仕事の話でも上手く進むはずです。
「仕事仲間との会話、上司や先輩などとの会話、同僚や後輩などとの会話、木曜日全ての会話」について意識してみてください。
仕事が終わってからでも、気の合う友達や仲間と軽く遊びに行くのもOKです。
そうすることで「運気が上がる」曜日が、「木曜日」なのです。

また、「木曜日」は資格取得の勉強や習い事をするのにはもってこいの曜日ですし、新しいことを始めるにはピッタリの曜日ですので、そのような点に意識してみてください。
ご自身のスキルアップを目指して勉強したりしていれば、当然仕事にも影響してきます。

スキルアップなどをすれば、仕事でもレベルアップできますよね。
そうすると、金運にも関係してきますし、生活面でも影響が出てきます。
全ては繋がっていると言いますが、仕事は「生きて行く上で必要不可欠な事」だと思います。
そのようなことも考えて、資格の勉強や習い事などをするのなら、「木曜日にスタートしてみたり、勉強したりするのが最適だ」ということを覚えておいてくださいね。

きっと、あなたの仕事運だけではなく、全てにおいて良い結果に繋がるようになりますから。

今回は、「水曜日」と「木曜日」に運気を上げる方法についてご紹介いたしました。

いかがでしたでしょうか?

曜日でもいろいろとあるんだなと興味を持っていただいて、実践してみようと思っていただけたら嬉しく思います。
そして、実践してみてくださいね。
きっと、あなたが幸せになれる「何か」が身の回りに起きるようになりますから。

では、また次回。

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ABOUTこの記事をかいた人

kuroneko5

「風水」に関して知るようになったきっかけは、今は亡き父の癌が発覚した時、すでに手の施しようがなく、食事療法などの本を書店で探していた時に「風水」の本が目に入り読み出したのがきっかけで、お金をかけることなく簡単なことで運気が良くなる方法などを自分で試しています。