ビキニを着るまでにバストアップ出来る5つの方法

ビキニを着るまでにバストアップ出来る5つの方法

諦めてませんか?バストの悩み・・・

小さいのが悩み・谷間が欲しい・形に自信がない・垂れてきた・ダイエットしたら胸がなくなってしまったなど。女性として生まれたからにはキレイなバストでありたい。女性の9割の方が胸で悩んでいます。

胸の大きさの差がでるのは遺伝ではなく、「乳腺」の発達の差です。乳腺は女性ホルモンの量で決まるんですね。乳腺が増やせば胸が大きく育つのです。

女性ホルモンを増やして、バストケアに取り組み自信のあるバストを作りましょう。

  1. 食べ物

    食べ物
    まず食生活の見直しをしましょう。
    脂っこいファストフードや炭水化物ばかり食べてませんか?それじゃあお肌もバストもボロボロです。
    良質な栄養素を取ることをまず意識してみましょう。

    美容と健康にいいといわれている大豆イソフラボン。イソフラボンという成分=女性ホルモンに似た働きをする成分が入っているのです。
    バストアップを目指すならイソフラボンを積極的に摂取することをお勧めします。豆乳・大豆・豆腐・納豆。どれも大豆の力を発揮している美味しい食べ物です。日々の食生活のバランスを意識して栄養素を取り、女性ホルモンを増やして女性らしい美を追求しましょう。

  2. サプリメント

    サプリメント仕事も忙しく食生活の改善はなかなか難しかったり、もっと簡単にバストケアをしたいという人、サプリメントをおすすめします。

    女性は生理前やストレス、精神面、体力面、美容面で体全体に影響が出てしまいますよね。不安定になりがちな女性の体の働きを助ける大豆抽出のイソフラボンと、ビタミン類など、美容と健康成分を1粒に凝縮しました。体調を整え、はつらつとした充実期をサポートします。
    DHCの健康食品サプリメント等おすすめです。

  3. マッサージ

    マッサージ
    バストマッサージの目的は、バストをアップさせるだけではありません。
    バスト周辺にある経絡やリパを刺激して、不眠、むくみ、婦人科系疾患などの改善のほか、若返りにも役立ちます。

    マッサージ-2

    わきの下のリンパ節ケア・膺窓(ようそう)というツボを刺激して バスト周辺をの血行をよくしバストアップを導きます。
    入浴中にマッサージをするのも効率をアップします。どんどん薄着になるこの夏前にマッサージも念入りにしてきましょう。結果はかならず目に見えてきます。

  4. バストアップブラ

    バストアップブラ
    就寝時、下着を着けないで寝てる方・・・もしかしてまだいらっしゃいますか?

    寝ている時こそバストアップのゴールデンタイムです。着けてるのと着けてないのじゃ将来差が出ます。毎日のコツコツの積み重ねが大事ってことなんですよね。実際普段つけているブラも間違ったサイズのブラを着けている人も多いんです。
    昼間も夜も身体に負担をかけないブラをつけることが大切です。

  5. 筋トレ

    筋トレ
    胸の筋トレ・・・大胸筋・小胸筋を鍛えることがバストアップの基本です。
    大胸筋を鍛える事は胸が垂れる事を防いで上向きのきれいなバストと作ってくれます。
    小胸筋は胸の内側にある筋肉で、バストを釣り上げているんです。

    筋トレ-2

    この二つの筋肉をほぐし+ストレッチすることでバストアップだけでなく、肩こりにも効果的です。この二つを意識して筋肉を動かしてみましょう。

まとめ

普段の生活ではあまり意識してないことが多かったのではないでしょうか。

なんとなく可愛いブラを付けて気分を上げて、女子力アップ、女性ホルモンアップぐらいしかしてこなかった。まだまだ女性としての魅力をアップするチャンスはたくさんあります。
まだまだ女性として諦めたくないそこのあなた。まずは自分が試しやすいものからひとつ生活の一部としてこれらを取り入れてはいかがでしょうか。

素敵女子に生まれ変われるチャンスはあります!!

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