必見!付き合っている相手と性格が合わない時に役立つ風水

付き合っている相手と性格が合わないと大変ですよね。
付き合う前に相手の性格を把握しておいた筈なのに、付き合ってみるとあれよあれよといろんなところで食い違う点が出てきたりもします。

最悪のシナリオになると、別れてしまうことも・・・。
そうなる前に、いろんな方法で相手の意思を尊重したり、性格を受け入れようとしたりとものすごく大変な努力をすると思います。

いろんなことをいっぱい努力したのにどうしてもダメな時は、風水に頼ってみるのはどうでしょうか?

困った時の「神頼み」ならぬ、「風水頼み」です。
風水は、そんな困ったあなたの味方ですから、ぜひ試してみてください。

もう、「最悪のシナリオしかない」という時こそ、試してみる価値はあるかもしれません。
「身近にあることをちょっと変えるだけ」だったり、「ちょっと整理整頓したり」、「掃除したりするだけ」だったりすることで、運気が上がっていくので、お手軽ですから。

ただし、風水は、「継続」が必要なものです。
ですので、無理のない程度に「継続」するようにライフスタイルに合わせてやるようにしてくださいね。

こちらでご紹介している風水は、ごく簡単なことですから、年齢や性別などを問うことなく誰でも簡単にいつでもできることですから。

ある意味、幸せになれる最強の法則なのかもしれませんよ。

 

☆ストライプ柄を取り入れる


もし、相手との意見の食い違いが多くなってきたり、性格の不一致が気になり出したら、それらを回復させる効果のあるブルーや水色の物を使うようにしましょう。

そして、ストライプ柄がポイントです。
洋服でも小物であっても、意識してストライプ柄を使ってみてください。
ブルーや水色などの色は、人間関係を開封させる効果があります。
インテリアでもいいですし、何でも良いので普段よく使う物に色とストライプ柄を合わせて使用してみてください。

相手にプレゼントをして使ってもらうというのもいいかもしれませんね。
なるべくなら、よく使う物がいいでしょう。
自分も使って改善させようとしていても、相手がもしかしたら恋愛運を下げることをしていれば、いくら自分が運気が上がる効果があっても、二人の関係は改善しないかもしれませんからね。
別れる前であれば、パートナーから貰った物は必ず使うと思いますし。

例え、誕生日や何かの記念日などではなくても、プレゼントしてみてはどうでしょうか。
相手に「何で?」と聞かれても、「プレゼントしたかったから」とでも言っておけば大丈夫ですから。

そして、自分が「最悪のシナリオ」を考えるようになってきたら、白の下着を着用するようにしてください。
白色は、イメージの通り、リセットや浄化の効果があります。
「最悪のシナリオ」をイメージし出したあなたは、すでに恋愛運が下がってきているということを思い出してください。
下着は、いつも身につけているものです。
白色の下着、否、肌着と言ったほうがいいのかもしれません。
その白色の肌着を着用していることで、肌に直に触れる物が浄化やリセットの作用を体に取り入れるイメージです。

ぜひ、試してみてくださいね。

 

☆バラ

薔薇という字を漢字で書けますか?という冗談はさて置き。

「バラの香り」を「香水」であったり、「バラの香りがするシャンプーやボディーソープ」を使ってみたり、「部屋の香りをバラの香りにしたり」と、とにかく、バラの香りにこだわってください。
バラの花を飾るのも、もちろんOKです。

バラの花や香りは、恋愛運を確実にアップさせます。
ですので、性格の不一致などで悩んだり、努力していても効果がないと感じているならば、「バラ」の香りや花を取り入れてください。

きっと、あなたの恋愛が「バラ色」になる手助けをしてくれると思いますよ。

 

☆冷静に考えてみる

これは、一番重要なことかもしれません。
相手との関係をこれからも続けて行きたいかどうか。
相手と性格の不一致があって、このまま関係を続けるとどうなるのか。
などなど、いろいろと考えてみてください。

性格が合わないというのは、相手の個性でもあり、あなたにはない一面です。
ですから、「合わない」と感じるのです。

どうしても、良いイメージなどが出来ない場合は、あなたの心に従いましょう。
心は、いつも、一番最良のことをあなたに訴えかけています。
「心の声を聞く」というのもとても大事なことです。

なぜなら、自分に嘘はつけませんから。
無理をしても、その無理は必ず何かしらであなたに悪い何かをもたらすものです。
そういうことも含めて、じっくり考えてみてください。

Pocket
LINEで送る

ABOUTこの記事をかいた人

kuroneko5

「風水」に関して知るようになったきっかけは、今は亡き父の癌が発覚した時、すでに手の施しようがなく、食事療法などの本を書店で探していた時に「風水」の本が目に入り読み出したのがきっかけで、お金をかけることなく簡単なことで運気が良くなる方法などを自分で試しています。