芦屋道顕が名前とその週の運気の相性から占う『音魂占い』
9月17日-9月23日の恋愛運です。
占いの見方: ファーストネーム(下の名前)の始めの文字の母音と、その週の運気との相性から占います。
例:あみ、かな、さやか、たかこ、なみ、はづき、まみ、やえこ、らら、わかな→あ行/いくみ、きらら、じゅり、ちなつ、にいな、ひな、みわ、りな→い行/うらん、くみ、すずか、るな、ゆうこ→う行/えみこ、けいこ、せりな、てるよ、ねね、へれん、めい、れいな→え行/おりえ、このみ、そら、とうこ、ののか、ほのか、もも、ようこ、ろーら→お行
9月17日-9月23日の世の中
ついにこの2018年間も残し四半期となる。節目の節気、秋分は本来ならば陰陽のバランスが取れ人心は落ち着き冷静な判断力が発揮できる日となる。しかし、一方ではこの1週間は25日の破壊力ある満月に向けてエネルギーが鬱屈していく過程にあり、男女仲は「潮時」を迎えやすい。
友達以上恋人未満は決着がつき、同棲カップルは別れを選びあるいは結婚を決意する。曖昧な状況のままこの節目を越える者は少なかろう。
あ行 恋愛運
おぬしの知らぬところでおぬしの恋路に大きく関わる出来事が起きている。愛しき人がいるなら、相手とライバルとの関係の変化が、運命の相手との出逢いを待っているならば、相手もおぬしも互いにまだそうと知らずにその縁を手繰り寄せ始める。
この週のおぬしにできることは、外界に対して何かするよりも己の魂を喜ばせ……食べたいケーキを食べ欲しい服を買うくらいからでもよい……魂の活力を高めておくことじゃ。
い行 恋愛運
秋分に向けて、己の心も誰やらの心も良い意味で熱が冷めて己の本当の願いに気付き、同時に無理をしていたことにも気付く。「釣った魚に餌をやらない」のは男であれ女であれ、そもそも餌をやりたい相手ではなかったから。
しかし、愛が本物ならば、釣ったあともたらふく食わせ、住み良い環境を用意し、忙しくとも話しかけるもの。この週、その気が起きぬ魚は放流されるがそれもまた運命なのじゃ。
う行 恋愛運
素晴らしい転機が訪れている。この週、恋のライバルが去り、障害となっていた物事も解決へ向かう。あとは相手がいるならば、相手の心次第。ようやく愛を真っ直ぐに伝えてくれる誰かもおろう。
むしろそもそも愛が期待できない相手だったならば、ていのいい言い訳のネタがなくなり相手の本当の心が見えて、長き迷いにも決着がつくであろう。
え行 恋愛運
今まで知りたくても知れなかったことを、相手が語ってくれたり運命がはっきりと見せてくれたりするやもしれぬ。しかし、ただ待っていても何も起きず、対話がやはり必要。
下心なく、話の流れでふと尋ねたら相手が思わずポロリと本音を語るのであろう。それを聞き逃さなければ、2人の関係の転機となるようじゃ。相手募集中のおぬしは、向学心による行動が良き人との出逢いに繋がろうぞ。
お行 恋愛運
直感が冴える週となる。余計な熱が取り払われて、異性の態度や言動を冷静に判断できる。「こうあってほしい」との期待による誤解もなくなり、逆に愛するがゆえの疑心暗鬼もなくなり、正しく相手の心を見据えられよう。
そして、相手が誠実であればおぬしには隠し事ができぬと察して、今までよりも真っ直ぐに向き合ってくれるようになる。ターゲットのいないおぬしは一足早い衣替えや髪型を変えるなどが出逢いも呼ぶようじゃ。
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